• facebook
  • instagram
  • youtube

WBの家

W BREATH
WB工法の家

湿気の多い日本海側に適した
WB工法の家

住宅の断熱・気密性能を高める動きが全国で進む中、結露やカビによる深刻なトラブルも増えています。
大有工舎が提案するWBの家は、湿気をコントロールすることで結露を防ぎ、人も家も健康に暮らせる住まいです。

なぜ今「結露対策」が必要なのか高断熱住宅に広がる新たな結露・カビリスク

結露

2025年4月からは、新築住宅に断熱等級4の確保が義務化されました。
さらに国は段階的な性能向上を進め、2030年以降には断熱等級6レベルの住宅普及を目標としています。
断熱性能を高めることはこれからの住宅に欠かせません。しかし、湿気や結露への対策が不十分なまま高断熱化を進めると、住宅内部で新たな問題を引き起こす可能性があります。
特に、湿度が高い日本海側の気候では「結露対策」は住宅性能の中でも最も重要なポイントの一つです。

結露で後悔する家と、後悔しない家。違いは「見えない壁の中」にあります。

WB工法の仕組み

《仕組み1:呼吸する壁》
湿気・臭い・化学物質を排出

大臣認定された特殊な壁が、湿気・化学物質はもちろん、臭いも一緒に外へ排出してくれます。24時間換気に頼らなくても、部屋内の空気はクリーンで結露しにくい家を実現 いたします。呼吸する壁はWBの家のみ!

《仕組み2:壁の中の通気性》
夏の熱気・湿気もこもらない

形状記憶合金で通気口からの冷気を遮断し、冬の冷え込みを抑えます。壁の中に空気の層ができて、家の中の気密性と断熱性がアップします。夏の通気性とは一変、家は気密性が高い状態になります。

木材が腐らない

壁の中の柱や梁も、新鮮な空気が流れるおかげで蒸れ・腐れが無く家が丈夫で長持ちします。

医師も推奨する健康性能

実際にWB工法(WB)に住んでいる医師と対談しました。アトピーやシックハウス以外にも健康面に様々な効果がある事を説明しています。

CMギャラリー(WB工法)